事例紹介

日本の​春×TOKYO CREATIVE SALON(2026.3)

2026年春の「松屋の地域共創」の取り組みでは、クリエイティブの祭典「TOKYO CREATIVE SALON」に連動し、3月11日(水)より「松屋の地域共創 日本の春 × TOKYO CREATIVE SALON」を開催。広島県福山市の「福山デニム」と群馬県桐生市の「刺しゅう」を使ったショーウィンドウを展開します。

デザインは元バーニーズ・ジャパンで長らくクリエイティブディレクターを務めた谷口勝彦氏(taniguchi合同会社代表)が担当。広島県福山市のデニムを使ったロングドレスに、群馬県桐生市の刺しゅうワッペンを散りばめて、日本のモノづくりの魅力をエレガントに引き出しています。

館内各所、正面入り口〜地下まで福山市のデニムと桐生市の刺しゅうの紡ぐストーリーが楽しめる施策に。

地下大WD

期間中はショーウィンドウだけでなく、館内各所で魅力を発信。

備後地域のデニムメーカーによるPOP UP SHOPの他、アップサイクルデニムで作ったオリジナルトートバッグのお買い上げプレゼント、館内を巡る地域共創ラリーゲームの実施、スタッフによるデニムリボンの着用など、福山市のデニムと桐生市の刺繍の技術力と魅力が楽しめる2週間になっています。

松屋の地域共創

日本の春×TOKYO CREATIVE SALON

 

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